声かけ写真展

- トモダチあつかい、してたころ。 -

ただいま公式サイトを移行作業中です(旧アドレス : http://koekakephoto.strikingly.com/ )

フェイクニュースにご注意ください

大阪での展示を行う方針については変更ございませんのでご安心ください。

(スクショ共有でごらんの方)オリジナルの情報源にアクセスください。本サイトのURL→ http://www.koekake.net/

新着情報

(2019年6月16日更新)
投げ銭時には送金人名義を確認ください 銀行振込での投げ銭は当サイトに掲載のとおり、送金人名義の先頭に「コエカケ」と付けることをお願いしております。付け忘れて送金された方は、器具田研究所へその旨ご連絡ください。展への投げ銭と判断できない場合、器具田研への投げ銭として処理いたします。また「前売り入場券」感覚での投げ銭はおすすめしません。反対派による妨害リスクを十分ご検討ください。
(2019年6月9日更新)
東京スタッフ、赤坂まで先日、東京スタッフは展のヒントを求めて赤坂近辺を散歩視察しました。いくつかギャラリーにも。こちらは赤坂の駅から坂を上ったところにあるスペイン料理店、タベルナ・ユキさん。隠れ家的に利用できるお店です。
(2019年6月8日更新)
ブランドスローガンについて 「トモダチあつかい、してたころ。」 どんな意味か、一瞬わからなくて気に留めるでしょう? 展示の意図も、たぶん、そんなに単純に理解されないと思う。 だからこのコトバには、本展について、考える時間を持ってほしいという思いが込められています(告知などに使用していきます)。 トモダチあつかいを、していたんですよ。あのころは。 誰が? 誰を? なぜ? そのなぜの理由は、なんで? ……考える時間、持てましたか?
(2019年6月3日更新)
梅雨入り間近本日の段階でクラウドファンディング達成度62%、いつもありがとうございます! 大阪スタッフ、東京スタッフともに感謝申し上げます。近況。先日、東京スタッフは展のヒントを求めて新宿近辺を散歩視察しました。いくつかギャラリーにも。こちらは笹塚のザロフさん。重厚なエモさがあります。
(2019年5月27日更新)
おしらせ本展に対し、差別的な視点での記事、及びそのようなフェイクニュースに基づくマスコミ取材が散見されます。先にお知らせのとおり本展を貶める書き込み・報道・陳情等が観測されていますが、このような認識を確認再拡散、助長させる記事作成は本展の扱う作家、被写体、スタッフに対する名誉毀損であると考えます。
本展は名誉毀損につながるような取材には一切協力できませんし返答もいたしません。本展は関わってくれた人々を守る立場にあります。
(2019年5月24日更新)
【続報 : メイク声かけグレートアゲイン】ニューヨーク展の誘致コーディネーターの消息が不明となっていましたが、まだパスポートが取れていないとのこと
(2019年5月23日更新)
展の新キービジュアルを、てくのてぃっしゅさんが担当することに決定しました!
(2019年5月22日更新)
展のブランドスローガンを「トモダチあつかい、してたころ。」に決定、投げ銭募集などで訴求中です。
(2019年3月22日更新)
声かけ展クラウドファンディング、銀行振込送金に対応しました!
(2019年3月21日更新)
大阪展スタッフのウツボ氏が退院しました㊗️。退院記念と大阪展前祝いを兼ねて、声かけ展支援者限定でプレイベントというか、オフ会@大阪を予定しています。スケジュール調整などは、お伝えしてありますサロンにて。これからリアルで投げ銭を手渡したいという奇特な方は、器具田研究所のお問い合わせフォームからご連絡ください。
(2019年2月16日更新)
【予告 : メイク声かけグレートアゲイン】昨年開催しました声かけ写真展@平昌に続き、2019年はニューヨークです! 見に来てくださいね!!
大阪展は引き続き投げ銭をお願いしつつ、準備を進めております。各位ご協力いただきありがとうございます。
(2019年1月9日更新)
2018年11月26日のホスティングサービス停止による公式サイト移行作業、投げ銭体制等の再構築が遅れているため、「第一回声かけ賞」の公募は2019年2月10日いっぱいまで募集締め切りを延長いたします。最新情報は当ページおよび公式Twitterをチェックください。
(2018年12月2日更新)
本展に対し、「児童ポルノが展示されている」「性的搾取である」などとする書き込み・報道・陳情等が観測されています。
これらは全て事実無根です。
炎上演出でもありません。フェイクニュースにお気をつけください。
本展の取り上げる写真はもとより法に抵触するものではなく、お子様からお年寄りまで年齢を問わず鑑賞していただける内容と自負しております。
事実無根の書き込みに対しては、刑事告訴をいたします。ご注意ください。

クラウドファンディング(投げ銭形式)

2019年6月25日現在の合計残高は370254円となりました。(仮想通貨分含まず)

(達成度370254/527000≒70.25%)

「妨害に屈しない」「開催確約(All-In)」「日時未定」で投げ銭を受け付けています。

目標額に達し次第、速やかに準備し、会場を押さえ、実行します。

投げられたお金はすべて専用の銀行口座に保管してあります。

投げ銭手段は?

  • 銀行振込←new!
  • クラウドファンディングプラットフォームを使わない、普通の銀行振込です。

    振込時に送金人名義欄を指定できますので、従来のpolcaやpring同様に、匿名で送金することが可能です。

    普通の銀行振込なので、クレジットカードのない方、スマホや携帯電話の使えない方でも、銀行窓口で投げ銭ができるようになりました!

    ⚠️【重要事項】送金前に以下の事項について確認・同意をお願いします。送金をもって同意したこととみなします。
    ✅本募金は声かけ写真展開催を支援する目的で募集される投げ銭です。
    ✅振込手数料等、振込にかかる経費は送金人が負担するものとします。
    ✅全額が声かけ写真展の開催と継続維持に使われます。
    ✅売買契約ではありません。投げ銭は器具田研究所への贈与であり、投げ銭をいただいたことにより器具田研究所はいかなる義務も負いません。
    ✅送金いただいた金銭は返金できません。
    ✅目的達成(開催・開催期日)を保証するものではありません。妨害・天変地異等により開催されないリスクがあります。
    ✅投げ銭は声かけ写真展の会場入場料に充当されます。入場時には必ず振込時の領収書・画面を会場受付に提示してください。当日入場料に不足する額は残額をお支払いください。
    ✅1名分の入場料を超える投げ銭は上乗せ支援として領収します。

    振込先銀行口座

    都市銀行・地方銀行・ネット銀行等(ゆうちょ以外)から振り込む
    ゆうちょ銀行 〇二九(ゼロニキユウ)店 当座 0141110 器具田研究所(キグダケンキュウジョ)
    ゆうちょ銀行から振り込む
    00210-8-141110 器具田研究所

    送金人の名義欄は、先頭に「コエカケ」とつけるようお願いします。

    「コエカケ」+{SNS上のスクリーンネーム}でかまいません。

    入場を目的としない投げ銭の場合は名前なしの「コエカケ」だけでOKです。

    「コエカケ」とつけられていない入金で、器具田研側で送金の意図が不明なものにつきましては、器具田研への投げ銭として取り扱いますのでご了承ください。

    送金後、Twitter DMまたは器具田研究所へ返信先メールアドレスをご連絡ください。開催確定後、会場日程等をお知らせいたします。

    少額の入金による送金人名義欄を使った応援メッセージに関しましては、SNSや展告知物で紹介させていただく場合がありますのでご了承ください。

  • ビットコイン(金額は開催時レートで評価します) 1Ewa1dz1rgETjc5yaBUHKKrEJtnsy6JWMp
  • 声かけ写真展オリジナルデザインのUSBメモリ、モバイルバッテリー(投げ銭付き)を購入して支援する

※重要※

開催時、入場券の代わりになりますので、polca/pring/suzuri/clubTで1000円以上の投げ銭をした際の各webサービス/アプリ決済画面を保管しておいてください。

ギャラリーおよび遊休施設管理担当者さま、イベントコーディネータさまへ

東京(2016)、横浜(2017)、平昌(2018)…さまざまな土地に合わせた演出で、声かけ写真展のミームは拡散していきます。

おもしろい! うちでも開いてほしい! そう思われた施設担当者さま、器具田研究所では「声かけ写真展」誘致ご相談を受け付けています。

よくある質問

被写体は女の子だけですか
いいえ。男の子を被写体とした写真も展示されています。 本展は複数の在野撮影者を集めたもので、各々の作品には各々の背景があります。
投げ銭はどのように使われますか
会場レンタル、写真プリント、展示什器レンタル、プロップス、交通費、輸送費、スタッフ滞在費など埋没費用に充てられます。 一般入場者の入場料等売り上げで発生する黒字は次回声かけ展の開催費に充てられます。
2016年東京展では写真の焼き増し販売がありました。今回大阪展ではありますか
いいえ。ありません。 2016年東京展は学校の教室を借景といたしました。声かけ写真が撮影されていた当時、学校行事として遠足や運動会が行われる際は、学校が雇ったカメラマンがその模様を同行撮影し、後日教室の壁に貼りだして、各自で自分が写っているコマを探して番号を指定し、まとめて注文するという風習がありました。その際、憧れの同級生のコマも合わせて注文したという思い出を持つ方も少なくないでしょう。東京展で発生した「壁一面の注文写真」は、その感情を観客に体験してもらうために演出したものでした。あの時代ではなく、2016年時点でその状況を前にして、観客各位はどんな感情を体験しましたか? 大阪展は、東京展とは全く異なり、そもそも学校の教室を使用しません。
2016年東京展のスポンサーは今回大阪展に関係しますか
いいえ。関係しません。 今回大阪展はクラウドファンディングにて資金をまかないます。東京展のスポンサーは、このクラウドファンディングの参加メンバーでもありません。
主催運営の器具田研究所は何をしているところですか
器具田研究所は2005年に始まった、人形に関係する企画・開発・デザイン・基礎技術研究・量産技術研究・記事制作などを行うプロジェクトです。"Kiguda, Warps Your Craze.(かわってる、より、くるってる。)"をブランドスローガンとし、少数派の喜ぶサービス、ものづくりを手がけています。声かけ写真展は2016年からスタートした、人形とは別の新しい企画です。

被害状況

以下はすべて事実無根の通報により使用停止となったwebサービスです :

投げ銭告知の動画を公開していた「vimeo」のアカウントが使用停止になっていました(時期不明、2019年3月22日確認)。

2018年6月28日にグッズ製作サイト「suzuri」のアカウントが使用停止となりました。

suzuriを通じて投げ銭付き公式グッズを購入していただきました2名様、全額分別保管しておりますのでご安心ください。

2018年11月26日にお金アプリ「pring」のアカウントが使用停止となりました。

pringを通じて投げ銭していただきました2名様、全額分別保管しておりますのでご安心ください。

2018年11月26日にホームページホスティングサービス「strikingly」のアカウントが使用停止となりました。 公式サイトを運用しておりましたが、直前の内容をアーカイブサービスに切り替え、本サイト復旧まで代替させておりました。

2018年11月28日にフレンドファンディングアプリ「polca」のアカウントが使用停止となりました。

2018年4月1日から合計6期にわたりpolcaを通じて投げ銭していただきました多数の方々、展アカウントにログインできないため、トランザクションログが不明となっています。polcaでは当時から、開催時に受付でpolcaの投げ銭画面を提示いただくようお願いしておりますが、投げ銭をした方はpolcaアカウント名を添えて、声かけ展公式TwitterにDMをお願いします。再確認させていただきます。

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